文書の電子化でビジネスのコスト&クオリティを革新する

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営業のメリット

文書をスキャニングすることで生まれる、営業のメリットについて説明しています。

沢山の本がカバンに納まる

会社にある書籍や資料がカバンの中にすっぽり収まったら…そんな夢を叶えてくれるのがスキャニング。スキャニングしたものをタブレット端末に入れれば、必要な多くの情報が入手できるため、もし資料を忘れてしまっても悔やむことがありません。タブレットを持ち歩くのは、本棚にある沢山の本を持ち歩いているようなもの。出張先であの情報が欲しい、と思ったらサーバーに保存すれば、インターネットに接続して情報を得ることもでき、電子化されている情報で安心、カンタンに行えます。

もし突然、商談することになったら…

会社ではクライアントとの都合により、商談の日程が予定より早まるなんてこともあるかもしれません。または、訪問した先で何気ない会話から突然の商談機会が出来てしまう、なんてことも。パンフレットや説明できる資料があれば、すぐにでもプレゼンを始められるのに持ち合わせがない…。

でも大丈夫!それらをタブレットに入れておけば、すぐにプレゼンを始められます。突然の商談機会を逃すことはありません。紙のパンフレットを大量に配布する必要もなくなるため、経費削減にも繋がります。タブレットを利用してプレゼンを行い、興味を持ったクライアントだけにパンフレットを渡すことも可能なのです。

商品知識を増やして教育コストを削減

情報がタブレットで見れるようになったため、休憩時間や通勤の移動時間、ちょっとした待ち時間などで自社製品やサービスの知識をより深めることが出来るのです。それにより自社の教育のコスト削減にも繋がり、自分・自社・クライアントの3方面にメリットが生まれます。

 
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