信頼できる文書電子化サービス業者3選

品質・スピード・セキュリティが◎
ジェイ・アイ・エム
  • 業界屈指の速さで毎月最大100万枚の書類を電子化
  • 社員全員が文書情報管理士の有資格者で信頼性抜群
  • 出張スキャニングサービスにも迅速に対応
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スキャン実績が豊富な関西の老舗
宏和
  • スキャニング実績が300社以上
  • すべての作業を自社で実施
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コンサルから請負までワンストップ対応
うるるBPO
  • 要望に合わせて最適なスキャニングプランを提案
  • 金額や納期の長さなどにより、最大20%ディスカウント
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文書の電子化でビジネスのコスト&クオリティを革新する

流通業の事例

文書の電子化に取り組んだ流通業の導入事例について紹介しています。

顧客情報を電子化し、サービスの向上を図れた

A社(業種:紳士服販売 本社:神奈川 企業規模:大手)

はじめて購入するお客様の氏名・住所だけでなく、オーダーメイド服のための採寸データなども記入した顧客情報シートを作成しています。しかし、紙の資料として保管していたため、スピーディに参照できず「店頭でお客さまをお待たせしてしまう」といった問題が。現場からも指摘の声が上がっていたため、紙の顧客情報シートの電子化に取り組みました。

得られたメリット

悩みのタネだったFAXの注文書を電子化

D社(業種:食品販売 本社:大阪 企業規模:中堅)

飲料の卸売りをメインの事業としており、スーパーや小売店からFAXで受信した注文書を顧客ごとにファイリングして保管していました。ただ、そのファイリング作業に担当者三人がかかりっきりになり大きなロスに。

また、前月分のファイルは倉庫に保管していたため、問い合わせがきた場合はわざわざ倉庫まで足を運ばなければならない状態。こうした状況を解消するため、注文書を電子化して運用する業務フローの確立に取り組みました。

得られたメリット

オペレーターの業務効率化が図れた

T社(業種:流通業 本社:大阪 企業規模:大手)

サポートセンターにはお客様から1日で約1,500~2,000枚の問い合わせFAXが届くのですが、それをオペレーターが離席して回収し対応するといった流れでした。気を抜くとすぐに紙の山ができるだけでなく、問い合わせの電話に応じてその紙の山から探して対応しなくてはならず、改善の方法として文書電子化サービスの導入を決めました。

得られたメリット

年間約1,000万円かかっていたコストを削減できた

U社(業種:卸売業 本社:東京 企業規模:中堅)

わが社では約1,000種類もの紙帳票を取り扱っており、年間では700万ページにも及ぶ帳票を出力していた状態でした。そのため、オフィスプリンターにかかる年間の利用料や保守料が年間約1,000万円にも及び、コスト削減と業務の効率化を図るため、電子化を導入しました。

得られたメリット

文書電子化サービス業者

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