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化粧品メーカーの事例

化粧品メーカーにおける文書電子化の事例について説明しています。

電子化でHPの訪問数が増加

●T社(業種:理美容・化粧品事業、本社:大阪、企業規模:大手)

以前はパンフレットなどで商品をお客様に提示する、という方法を採っており、特にそのやり方に不便を感じていませんでした。
しかし、PC・タブレット・スマートフォンなどの端末で情報公開を行い、社員の営業活動やサロンワークに活用してもらうため、カタログを電子化することにしました。

【得られたメリット】

  • 導入以前に比べて社内制作が手軽になったため、積極的に電子化を行うようになりました。
  • 今では新製品、既存の人気製品のカタログを閲覧できるコーナーを設け、大切な情報をいつでも提供できる環境が整いました。
  • HPの訪問数、ページ閲覧数の増加に繋がりました。
  • タブレットにも対応しているため、取引代理店などでの商談に役立っています。

デジタルカタログによるスピード対応

●T社(業種:理美容機器関連事業、本社:大阪、企業規模:大手)
これまでは請求して頂いた方にWebカタログ、または資料をお送りしていました。しかし、土日などの休業期間中に「至急、送ってもらいたい」、といったご要望を頂くこともあり、 いつでもご覧いただけるようにデジタルカタログの導入を決めました。

【得られたメリット】

  • コスト削減はもちろん、資料を請求されたお客様に即座に対応できるようになりました。
  • カタログにパラパラめくりなどのブック機能を入れ、以前の資料のような見易いものにしました。
  • 総合カタログとしてWEBに商品を掲載するという方法にシフトしました。
 
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